旅行記の更新しました
http://shoden.net/travel/chidoribesshaku2006/2006chidori02.htm
今日も仕事ですが、雨で土曜日で暇です。

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今日も仕事ですが、雨で土曜日で暇です。
先ほどチューリップの2006年を上げました。お時間がよかったらご覧になってみてください。下手な鉄砲を数打ってみました。う〜ん。。。
ご感想等お聞かせいただけたらうれしく思います。
天気のいい日曜日だったので犬を連れて安芸太田町にあるドッグカフェのわん茶房’sに行ってきました。 お店のURLはこちらhttp://www.wanchabouzu.com/
店内に併設されてるテラスではノーリードで犬を連れて行けます。うちの犬もデビューさせてみました。
結果は・・・・人(犬)見知りが激しいようで、他所さんの犬が寄ってきても尻尾を巻いて飼い主である私たちの足元に隠れます。はぁ〜。。。
大型犬が寄ってきて、それを怖がるのでしたらなんとなく話はわかりますが、同じくらいの大きさのワンちゃんが寄ってきてもダメでした。テラスは常連さんが集まっているようで、皆さん顔見知りのようでした。11時過ぎに入って、14時前まで飯を食べたりお茶を飲んだりしてくつろぎました。犬の気持ちは分かりませんが、たぶんくつろいだのは私たちだけのような気がします(汗)
ちなみに食事はおしゃれな容器に入ったおいしい料理でしたよ^^v
タムロンの70−300を手放しました。このレンズでパープルフリンジというものをはじめて目の当たりにしてちょっと悩んでいたのですが、使用頻度がそのせいでとても低くなっていたのと、新型にマイナーチェンジしてしまうので、早めに手を打ちました。初代のタムロン70-300ではパープルフリンジが出るような過酷な条件での撮影をしてなかった(最短が長くて、マクロ撮影をしていなかった)ので普通に使えるレンズだったのですが、モデル572はハーフマクロ機能がついたため、バンバン過酷な撮影を強行していたのでした。ちなみにシグマのAPOマクロ70−300ではそのような色の滲みは気にならなかったので、それなりにいいレンズだったのでしょう・・・
ハーフマクロ機能の付いた70−300はシグマのレンズしかないのでそれを買うか、ちょっと高くてマクロ撮影はしにくいですがコンパクトなミノルタ純正の100−300APOを買うか・・・(当初持っていた100−300APOはAF28−75f2.8の資金捻出の為に売却済み)。
ちなみに今手元にある望遠レンズは80−200Gとトキナーの80−400の2本なので、極めて機動性に欠ける状態になってます。
そもそも、私のかばんの中はマクロレンズがまず入ってスペースの残りが少なくなるので、標準レンズとか望遠レンズとかは小ささも重要な性能のひとつだったりします。小型の望遠域のレンズは28−200XRがあるので、当面はそれで賄うしかないのですが、お金の目処が立ち次第シグマの70−300APODGかミノルタの100−300APO(D)を検討することにします。
フォトテクニックから前回出した作品が帰ってきました。添削はもちろん希望しているので毎回の酷評が怖いのですが。
前回の必撮のテーマが【輝き】だったのでそのテーマに沿っていると思われる作品を送ってみました。浅はかな私の写真が掲載されるはずもないのは周知の通りですが。
アドバイスとしてはE番に○つけてありました。Eとは『(前略)、見る人にアピールするものが不足しています。被写体にプラスアルファの魅力を加える工夫が必要です』と痛いアドバイスです。
おまけに露出はややオーバーとされ、光を強調するには水滴を付けて逆にマイナス補正をしてみたらとのアドバイスも・・・
ちょっと勉強になりました。
ちなみに前回は持っと痛いCで『せっかくいい被写体に出会っていながら、その良さを引き出しきれていません。(以下略)』でした(笑)
ちなみに貼り付けた作品は今回のPT誌の話とは関係ありません。
? Sweet D + 100マクロ
今日は柳井市に最近できた【やまぐちフラワーランド】へ行って見ました。もちろんSTF+中間リングのテストを兼ねて・・・
結論から言いましたら、花の撮影地としては正直難しかった(宜しくなかった)です。
国営備北丘陵公園のような目玉がなくて、芝生広場+きれいな花壇の庭園で、花壇の花は時期がいいときに行けばそれなりに撮影できたと思いますが、ちょっと時期が悪かったようで全体に痛んでました。花の種類がそんなにないように思えたので、バリエーションに富んだ撮影は難しいと思います←管理人のイマジネーション不足???
でも、家族で行って芝生で弁当を食べたりしてくつろぐのはとてもきれいに整備された公園なので良いと思いますよ。
http://www.sony.jp/products/di-world/alpha/commit.html
ご覧になってみてください。
初年度は20本のレンズを投入って、ホントか〜?
勘ぐりたくなってしまいます。
コニミノの時代には待てど暮らせど新レンズなんてほとんど出てこなかったのに・・・
既存のレンズ群を再生するしか一挙に20本は難しいと思われます。
となると、APS−C用のレンズだけでなくフルサイズ用の既存のレンズ群を生かしてくるのかなと思われ、現状の中古レンズバブルははじけてしまうような気もします。
いまタムロンの現行レンズを数えたら15本ありました。
これらがソニーブランドで出てきて15本とAPS−C用の新レンズを何本かとミノルタ時代からのレンズを数本で20本かな〜〜
GW最後の休日は午前中は雨でした。
まあ、昼から雨は上がるとの情報でしたので世羅の旭鷹農園へ昼過ぎ着の予定で家を出ました。案の定雨はあがり旭鷹農園も人出がけっこうあります。直前までの雨で足元はヌタヌタ地獄の様相で、土が盛ってあるところの斜面に足をのせてしゃがむとズルズル滑って撮影しにくいことこの上ありません。その上粘土質のぬれた土の上にカメラバックを直に置く気にもなれずフル機材(50/100/180の各マクロとSTF)の重さが肩に食い込みました。そんな状態で下を向いて撮影しまくったので立ちくらみで何度もこけそうになりました(笑)
花の状態は満開で、こんどの日曜までもつのかどうか分かりません。
花壇と花壇の間の通路が狭いので花畑の中まで入って撮影がしにくい農園ですが、広大な面積にびっしり植えてあるので広い場所を見つけて撮影すれば撮影には困りません。また、花壇の間が狭いので、隣の色の違うチューリップを背景にすることも出来ますから、春色のカラフルな写真も作りやすいと思いました。
去年もきましたが、強風にやられてほとんど撮影しませんでしたが、今年は風もなく曇り空の柔らかい光線で絶好のシチュエーションでした。
5月2日の夜に出発で東城町の千鳥別尺の山桜を撮影にいってきました。もちろん先日納車されたノアの車中泊テストを兼ねて・・・
ノアの車中泊はゆったりしているものの、やはりシートの段差が多少気になりました。要改善ポイントですね。
5月3日の千鳥別尺の桜は見頃といって良い状態で朝日の昇る直前から8時ころまでフィルム2本半を消費しました。そこでMr,Kさんとお連れの?使いのお姉さんとお会いできました。写真は斜光線の朝日をあびる別尺の桜です。
また、Mr,Kさんには別尺の桜の開花情報を随時入れていただきまして大変お世話になりました。ありがとうございました。
その後帝釈峡へ行き犬の散歩をして哲西町の田植え祭りをみて妻の実家の福山に帰りました。桜はもうお終いと思ってたのに最後にもうひとつ撮影できて大変有意義でした。
5月4日は広島フラワーフェスティバルへ妻と妻の妹と行きました。撮影は? Sweetデジタルとシグマの15-30mmでのスナップをしてきましたが、ほとんど身内を撮影したものばかりです。HUNTERさんに偶然お会いできました。なんだか新兵器を手に持っていらっしゃいました。
今日は仕事ですが・・・
昨日時間をちょっと見つけて行ってきました。かなり久しぶりに行ってきましたが、さすが春になっただけあって色々な花が植えてありました。入ってすぐの花壇にはポピーが見頃〜やや終わりかけで咲き誇っていました。植えてある密度が高かったので前ボケは作りやすかったです。
温室は大して見てませんが、大温室横の坂道の花壇にも花が多数植えてあり、撮影どころは結構ありました。レストラン前は遠目にみてチューリップではなかったので行ってませんから良く分かりませんが、青い花が多数うえてありました。
何だかんだでフィルム1本撮影できましたので、お時間のある方はどうぞ・・